(無人航空機)ドローン

無人航空機(ドローン)の登録が義務化

日本国、我々が住まう国は地震、台風、豪雨など自然災害が多発する国、この災害多発地帯に住んでいる以上、常の備えが必要です。各社その備えとしての消防防災資機材の開発や技術の発展は目覚ましく、また、老舗防災企業に加え新興防災企業も続々と参入してい...
消防関連

旧規格消火器は2021年12月31日で使用できなくなりました

事務所や店舗、商業施設、マンション共有部他、多数の箇所に消火器が義務設置されています。そこに常時使用しない消火器を操作したり、廃棄処理しようとした際に、その消火器が老朽化していた場合に、破裂など消火器の事故が発生し、災難に見舞われることがあ...
自治体

暗闇の屋内外で光るブルー蓄光

2011年3月11日の東日本大震災、2018年9月6日の北海道胆振東部地震他、今では毎年訪れる大型台風・ゲリラ豪雨等の異常気象により、何処かで電力供給が一時的に遮断され,停電事故が多発しています。 夜間の地域住民に対する避難通路の...
自衛消防組織

火災でこわい煙を知る

火災時でこわいのは煙です。煙は一酸化炭素などの有害ガスを含み、火による被害よりも、煙を吸い込んで意識が無くなり被害者となる事が大変多くなっています。 火災の煙から身を守る為、平常時から火災を想定した、避難訓練を実施し、火災発生の際、煙の事...
感染防止対策

用途豊富なエアーマット

大規模地震発生時、 公共交通機関は停止、そんな中、多くの帰宅困難者となった方々が一斉に帰宅する為に徒歩他で移動をされます、その時道路には多くの人が溢れる事で、緊急車両の通行の妨げになり、 応急活動に支障をきたす可能性があります。 ...
自主防災組織

マンションや町内会の自主防災組織の作り方

自主防災組織を作ろう マンション管理組合、町内会や自治会の皆様は住まう地域の防災力向上の為に常々悩まれている事と存じます。先ずは防災を知るにはどうすればいいのか、今ある防災用品で万が一の災害発生の時にどう対応すればいいのだろうか、防災訓練...
消防関連

地球に優しい消火液 Hyzip-X(ハイジップエックス)

令和元年中の出火件数は、3万7,683 件と、10 年前(平成 21 年中の出火件数)と比較すると26.3%減少していますが、1日当たりで見てみると103 件/日の火災が発生した事となり、多くの火災被害があり、その火災を延焼防止し...
自衛消防組織

消火器の家庭用(住宅用)と業務用の違い

外出すれば必ず見かける消火器、住宅の中でも見かける事も増えてきました。 消火器は初期火災の時に、火を消す為に有効な消火器具です。 消火器具とは、消火器と簡易消火用具を総称したものをいいます。 簡易消火用具とは、水バケツ、水槽他があり...
建物管理

台風に備える家での対策

台風に備える対策 最近の水害は想定外の被害と言われる豪雨に見舞われる事が多く、梅雨時期や異常気象による集中豪雨、そして2021年10月以降も来るであろう大型台風が高い確率でやってきます、既に備えは万全かと思いますが、改めて自宅や住う近辺の...
感染防止対策

Go Toトラベル再開に備える感染防止対策

GoToトラベル再開も先送りとなる見通し ワクチン接種率が向上し、新型コロナウイルス感染者も減少、2021年10月1日より、緊急事態宣言等が解除されました。 しかし、2022年新年を迎え、年末年始と人の往来が活発となり、...
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