(無人航空機)ドローン

無人航空機登録記号標(ドローンナンバープレート)

ドローンの様々な分野での活用が目覚ましく発展したことで、事故発生時の原因の究明、安全に運用して頂く必要があり、無人航空機の所有者を特定し、諸問題の解決を把握する為に航空法改正に基づき登録制度を設けることになりました。登録に伴い、ドローンの本...
消防関連

旧規格消火器は2021年12月31日で使用できなくなりました

事務所や店舗、商業施設、マンション共有部他、多数の箇所に消火器が義務設置されています。そこに常時使用しない消火器を操作したり、廃棄処理しようとした際に、その消火器が老朽化していた場合に、破裂など消火器の事故が発生し、災難に見舞われることがあ...
自治会

感震ブレーカー《瞬断》二次災害の火災対策に効果

地震発生!停電後の電力復旧による通電後に起こりうる二次災害、火災! これは、地震により、室内にある家具が転倒し、その転倒した家具の下敷きになり、電気製品の転倒や電気コードを破損し、その箇所から通電後に発火する可能性がございます(通電火災)...
自衛消防組織

消火器の家庭用(住宅用)と業務用の違い

外出すれば必ず見かける消火器、住宅の中でも見かける事も増えてきました。 消火器は初期火災の時に、火を消す為に有効な消火器具です。 消火器具とは、消火器と簡易消火用具を総称したものをいいます。 簡易消火用具とは、水バケツ、水槽他があり...
(無人航空機)ドローン

無人航空機(ドローン他)の登録が義務化

日本国、我々が住まう国は地震、台風、豪雨など自然災害が多発する国、この災害多発地帯に住んでいる以上、常の備えが必要です。各社その備えとしての消防防災資機材の開発や技術の発展は目覚ましく、また、老舗防災企業に加え新興防災企業も続々と参入してい...
自治体

暗闇の屋内外で光るブルー蓄光

2022年6月、政府は今夏、電力の需給が厳しいと予想をしており、7年ぶりに節電を要請した。今年の夏は、節電の為に各所で灯りがともる時間も短く、部分的での灯火となるのでしょう。また事務所内においても節電の為暗くしている環境が想定されま...
自主防災組織

熱中症の予防とポイント

熱中症予防対策 2022年6月、梅雨明けでは無いが、各地で猛暑!意識的に水分補給をしてください!まだ続く新型コロナウイルス感染予防、その為にマスクを着用しいる環境下において、熱中症の予防と対策を同時に行わなければなりません、高温多湿な環境...
消防関連

地球に優しい消火液 Hyzip-X(ハイジップエックス)

令和元年中の出火件数は、3万7,683 件と、10 年前(平成 21 年中の出火件数)と比較すると26.3%減少していますが、1日当たりで見てみると103 件/日の火災が発生した事となり、多くの火災被害があり、その火災を延焼防止し...
自主防災組織

マンションや町内会の自主防災組織の作り方

自主防災組織を作ろう マンション管理組合、町内会や自治会の皆様は住まう地域の防災力向上の為に常々悩まれている事と存じます。先ずは防災を知るにはどうすればいいのか、今ある防災用品で万が一の災害発生の時にどう対応すればいいのだろうか、防災訓練...
建物管理

台風に備える家での対策

台風に備える対策 2022年4月15日お昼頃台風1号が父島を通過、関東地区に接近しました、今年も台風対策を心がけましょう。 最近の水害は想定外の被害と言われる豪雨に見舞われる事が多く、梅雨時期や異常気象による集中豪雨、そして2021年1...
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