株式会社シャルムリンク

自主防災組織

マンションや町内会の自主防災組織の作り方

自主防災組織を作ろうマンション管理組合、町内会や自治会の皆様は住まう地域の防災力向上の為に常々悩まれている事と存じます。先ずは防災を知るにはどうすればいいのか、今ある防災用品で万が一の災害発生の時にどう対応すればいいのだろうか、防災訓練をどのように進めればいいのだろうか、悩まれる事と思います。 ...
消防職員

新たな消防用ノズル【龍神ノズル】が堂々完成

永年、消防用ノズルは進化がないと言われています、そこにある元消防職員からの火災現場での消火活動に重要な消防用ノズルの事で相談を受け、消防用ノズルの新商品の開発に着手したメーカーが愛知県にございます。20年にわたり自動車などのボディを塗装するために、
熱中症対策

熱中症の予防とポイント

新型コロナウイルス感染症(COVID-19)の流行が収束し、社会が通常の活動に戻る中で、マスクの着用率も下がってはきました、2024年になり、マスクの着脱は個人判断です、無理のない様に、熱中症の予防と対策をされる事をお勧め致します。高温多湿な環境下で常備マスクをしている事により熱が放出できずに、体内に熱がこもり熱中症
危機管理対策

豪雨の前の心構えと備え

ゲリラ豪雨や台風、河川の決壊等、毎年必ずやってくる水害、事前に心掛ける事や備えが重要です。事前の対策を実施することで、豪雨による被害を最小限に抑えることができます。備える事をまとめてみました、水害対策の一助となればとご案内させて頂きます。防災意識の向上事前に地域の水害リスクや避難経路など、地元の避難計画を知り
消防関連

旧規格消火器は2021年12月31日で使用できなくなりました

事務所や店舗、商業施設、マンション共有部他、多数の箇所に消火器が義務設置されています。そこに常時使用しない消火器を操作したり、廃棄処理しようとした際に、その消火器が老朽化していた場合に、破裂など消火器の事故が発生し、災難に見舞われることがあ...
(無人航空機)ドローン

無人航空機登録記号標(ドローンナンバープレート)

ドローンの様々な分野での活用が目覚ましく発展したことで、事故発生時の原因の究明、安全に運用して頂く必要があり、無人航空機の所有者を特定し、諸問題の解決を把握する為に航空法改正に基づき登録制度を設けることになりました。登録に伴い、ドローンの本体にドローン機体登録番号表示が必要となりました。ナンバー表示は、 ...
消防職員

イベント情報

いつもTwitter『これで日常減災できたらいいな』では多くの皆様からの消防防災、危機管理、"備え"や防災力向上の為の知識や活動を様々な視点から学ばせて頂き感謝です。2015年9月に投稿しました『Twitter』、そもそも変なタイトル『日常減災』は私が2011年に作った造語です。2011年は皆様のご記憶に刻まれる有事
危機管理対策

雷を知る

雷は毎月発生しています、4月〜9月にかけては太平洋側に多く、10月〜3月にかけては日本海側で雷は発生しています。8月が圧倒的に発生数は多く、人口密集地において局地的な雷が発生します。この雷からの被害を軽減する為に、身を守る為の一助となれば幸です。雷は何故発生する雲、その中には氷のかけらが大小様々に存在する
自主防災組織

トレーラーハウスの災害利活用

トレーラーハウス、コンテナハウスやムービングハウス、キャンピングー等、これは不動産ですか?車ですか?と通常の戸建てやマンション住居とは違った住まいやイベント他、大変人気が出てきました。期待高まるトレーラーハウスをご案内をさせて頂きます。トレーラーハウスとはトレーラーハウス(Trailer House)は、 ...
危機管理対策

日本の危機管理体制の進化

1995年1月17日に発生した阪神・淡路大震災から28年が過ぎました。その後、日本の危機管理システムは、如何進化を遂げたのか、28年経過した、その後の日本の危機管理体制の現状と展望についての講演のご案内です。 主催 尾崎行雄記念財団が主...
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