救出・救護班

(無人航空機)ドローン

無人航空機(ドローン他)の登録が義務化

日本国、我々が住まう国は地震、台風、豪雨など自然災害が多発する国、この災害多発地帯に住んでいる以上、常の備えが必要です。各社その備えとしての消防防災資機材の開発や技術の発展は目覚ましく、また、老舗防災企業に加え新興防災企業も続々と参入してい...
自治体

暗闇の屋内外で光るブルー蓄光

2011年3月11日の東日本大震災、2018年9月6日の北海道胆振東部地震他、今では毎年訪れる大型台風・ゲリラ豪雨等の異常気象により、何処かで電力供給が一時的に遮断され,停電事故が多発しています。 夜間の地域住民に対する避難通路の...
自主防災組織

熱中症の予防とポイント

熱中症予防対策 新型コロナウイルス感染予防の為に、マスクを着用しいる環境下において、熱中症の予防と対策を同時に行わなければなりません、高温多湿な環境下で常備マスクをしている事により熱が放出できずに、体内に熱がこもり熱中症となります。屋外に...
自主防災組織

マンションや町内会の自主防災組織の作り方

自主防災組織を作ろう マンション管理組合、町内会や自治会の皆様は住まう地域の防災力向上の為に常々悩まれている事と存じます。先ずは防災を知るにはどうすればいいのか、今ある防災用品で万が一の災害発生の時にどう対応すればいいのだろうか、防災訓練...
自衛消防組織

火災でこわい煙を知る

火災時でこわいのは煙です。煙は一酸化炭素などの有害ガスを含み、火による被害よりも、煙を吸い込んで意識が無くなり被害者となる事が大変多くなっています。 火災の煙から身を守る為、平常時から火災を想定した、避難訓練を実施し、火災発生の際、煙の事...
自衛消防組織

ゲリラ豪雨の対策とグッズ

2022年4月15日お昼頃台風1号が父島を通過、関東地区に接近しました、今年も台風、ゲリラ豪雨対策と備えについて、ご検討ください、事前の備えが減災につながる、『避難指示』で必ず避難をしましょう! 昨今増え続ける夏のゲリラ豪雨、時間降水量5...
感染防止対策

Go Toトラベル再開に備える感染防止対策

GoToトラベル再開も先送りとなる見通し ワクチン接種率が向上し、新型コロナウイルス感染者も減少、2021年10月1日より、緊急事態宣言等が解除されました。 しかし、2022年新年を迎え、年末年始と人の往来が活発となり、...
日用品

発煙筒も防災グッズ

新型コロナ禍の今、外出をさけ、ステイホームを実行されている方が大半を占めています。その生活が長引くとストレスが溜まります。しかし室内空間での参加は三密の不安を感じる方が多くいらっしゃると思います。電車やバスを避けて、ドライブで山や海と行った...
自衛消防組織

感染症対策用 陰・陽圧式エアーテント

シューズメーカーとしての印象しかなかった、アキレスさんの災害対策用テントを防災商品展示会で見てきました。展示会場では、収納状態からテントを広げ、空気を注入しテントが完成していくまでの流れと、収納状態に戻すまでの流れ、一連を拝見し体感しました...
自治体

河川の水難水害時にエアボートで救助

毎年やってくる、ゲリラ豪雨、非常に激しい雨が降ったり、台風等、洪水や河川の氾濫と水難水害が日本各地を襲っています、街を破壊し、住宅が押し流され、住まいを奪い、人の命にも関わる、濁流により私たちに大きな被害をもたらします。 河川の氾濫により...
トップへ戻る